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腸内細菌ー驚異の世界

乳酸菌、大腸菌、善玉菌、悪玉菌………。知っているつもりで、これくらいしか出てこない、腸内細菌。実は、大腸菌は、腸内の細菌叢(さいきんそう=細菌の生態系)の0.1%に過ぎないそうです。続きを読む

リン

原子記号15、元素記号P。リンはカルシウムの次に多いミネラルです。
大人の体内には、300gのリンがありますが、その大半は、骨に貯蔵されています。続きを読む

ヨウ素

原子記号53、元素記号I。(Iodine)イオダイン と読むのでしょうか?
ヨードともいいます。ヨードチンキは、ヨウ素のアルコール溶液です。続きを読む

マグネシウム

原子記号12、元素記号Mg。
大人の体内には、20〜28gのマグネシウムがありますが、その大半は、骨に貯蔵されています。続きを読む

規則正しく……

食事は、毎日できるだけ、規則正しく。一日3食、食べましょう。
よく嚼んで食べることで、唾液が分泌されますが、この唾液には、免疫物質がたっぷり含まれています。ちょっと風邪をひきかけたかな? と思うくらいの状態なら、食事をすると治ってしまうことも。但し胃がもたれる程食べるのは、逆効果です。腹八分目を心がけて。
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ナトリウム

原子記号11、元素記号Na。英語ではSodium(ソディウム、ソジウム)というそうです。
食塩(塩化ナトリウム)はNaCl、ナトリウムと塩基の化合物で、ナトリウムそのものではありません。続きを読む

原子記号29、元素記号Cu。
人間の体内には、骨や肝臓を中心に、およそ100〜150mgの銅があります。続きを読む

原子記号26、元素記号Fe。人体の中には4〜5gの鉄が存在しますが、そのうちの6〜7割が赤血球の中の、ヘモグロビンの中に、続きを読む

セレン

原子記号34、元素記号Se。
ガン細胞の発生を抑制する働きが、注目されています。続きを読む

クロム

原子記号24、元素記号Cr。
糖の代謝に関わりの深いミネラルです。続きを読む

カルシウム

原子記号20、元素記号Ca。
カルシウムの話をするには、生命の起源の話が不可欠です。続きを読む

カリウム

原子記号19、元素記号K。英語でポタシウムと言うそうです。続きを読む

亜鉛

亜鉛は鉄の次に、体内に含まれる量の多いミネラルです。原子記号30、元素記号Zn。
骨や眼球、脾臓、肝臓などに多く、成人で約2gの亜鉛があるそうです。
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ミネラルって何?

ミネラル(Mineral)とは、鉱物のことですが、栄養学では無機質と呼ばれることが多いようです。平成15年4月の厚生労働省の健康増進法施行規則・第十六条によると5大栄養素はこんな風に規定されています。
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プラネットアースから

NHKの番組で、プラネットアースというテレビ番組があります。
昨夜放送された「第9回 ジャングル緑の魔境」で、小型の像たちが川底に鼻をさし入れ、空気を吹き込んでいる光景が映し出されました。川の水はぶくぶくと泡立っています。像は、いったい何をしているのでしょう?続きを読む

自己紹介

このサイトを運営している、上野壽美子です。
1952年ももうすぐ終わる頃、逗子市で国税局に勤める、当時26歳だった父と、大阪出身で当時21歳だった母の間に生まれました。続きを読む

ビタミンUー塩化メチルメチオニンスルホニウム(キャベジン)

ビタミンUというよりは、キャベジンとうい名前でよく知られています。別名、塩化メチルメチオニンスルホニウムというそうです。続きを読む

ビタミンQーコエンザイムQ10

ビタミンQは、別名ユビキノンは最近ではCoQ10(コエンザイム キュー テン)の名前でよく知られています。続きを読む

ビタミンPーフラボノイド

ビタミンPは、現代では一般にフラボノイドの名前で知られています。
水溶性のビタミンで、柑橘類のうす皮や、ソバなどに含まれています。続きを読む

ビタミンKーフィラキノン、メナキノン、メナジオン

ビタミンKには、植物や魚介類に多く含まれるビタミンK2(フィラキノン)と、納豆やチーズなどに含まれるビタミンK3(メナキノン)、それと人工合成されるビタミンK3(メナジオン)があります。
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ビタミンFー必須脂肪酸

ビタミンFは、昔はビタミンとされていましたが、現代ではビタミンと呼ばれることはあまりありません。現代で言う、必須脂肪酸のことです。
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ビタミンEートコフェロール

ビタミンE、別名トコフェロールといいます。
脂溶性のビタミンで、抗酸化力がつよく、活性酸素の暴走を抑える老化防止のビタミンとしてよく知られています。
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ビタミンDーエルゴカルシフェロール(D2)・コレカルシフェロール(D3)

ビタミンDは、D2(エルゴカルシフェロール)とD3(コレカルシフェロール)とに分けられます。脂溶性のビタミンです。続きを読む

ビタミンCーアスコルビン酸

ビタミンCは、別名アスコルビン酸といいます。
多くの生物が体内でアスコルビン酸を合成できるのに、人間はまったく合成できません。続きを読む

ビタミンB12-シアノコバラミン・コバラミン・ヒドロキソコバラミン

ビタミンB12は、シアノコバラミン、コバラミン、ヒドロキソコバラミンの総称です。
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ビタミンB9ー葉酸

ビタミンB9、別名葉酸といいます。水溶性のビタミンです。
ほうれん草の葉から、最初に発見されたので葉酸という名前になったようです。続きを読む

ビタミンB7ービオチン

ビタミンB7とは呼ばれずに、ビオチンと呼ばれることが多いのは、腸内細菌によって合成されて、必要量は不足することが、あまりないから。
ただ、続きを読む

ビタミンB6ーピリドキシン・ピリドキサミン・ピリドキサール

ビタミンB6は水溶性のビタミン。ピリドキシン、ピリドキサミン、ピリドキサールなどの物質がこのビタミンB6に当たります。
続きを読む

ビタミンB5ーパントテン酸

今は、パントテン酸と呼ばれています。水溶性です。
ほとんどの食品に含まれており、大腸の中で大腸菌によって合成もされるので、普通の食生活を送っていれば、まず、不足することはないことから、ビタミンの定義からははずれています。
続きを読む

ビタミンB3ーナイアシン

ビタミンB3は、別名ナイアシン(ニコチン酸とニコチン酸アミドの総称)といいます。
体内で合成できるので、ビタミンの定義から外れていますから、普通ナイアシンと呼ばれています。普通の食生活を送っていれば、欠乏症にまでなることは、あまりないといえるそうです。続きを読む

ビタミンB2ーリボフラビン

ビタミンB2、別名リボフラビンといいます。
水溶性のビタミンで、余分に摂った分は全て、尿にでてしまいますから、過剰摂取の心配はありません。続きを読む

ビタミンB1ーチアミン

別名チアミンとも呼ばれるビタミンB1は水溶性のビタミン。
糖質の分解を助ける働きがあり、神経・脳とも関係が深いビタミンです。
ちなみに、最初に発見されたビタミンであり、発見者は日本人。抗脚気因子として発見し、オリザニンと名付けたのですが、認めてもらえなかったのだそうです。続きを読む

ビタミンA-レチノール・レチナール・レチナイン酸

脂溶性のビタミンです。
美容には欠かせないビタミンAは、動物性の食品に多く含まれています。続きを読む

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