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ひらめとカレイ

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突然ですが、ひらめとカレイの違いって判りますか?

わたしは、判っているつもりで居ました。でも、間違っていました。

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アボカド

アボカドは、とても栄養豊富な果物です。
アボカドの100g中18.7gが脂肪なのですが、その殆どが、リノール酸やオレイン酸です。


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サツマイモ

ヒルガオ科サツマイモ属に分類されます。
薩摩(九州)から渡来したので、サツマイモと呼ばれるようになったそうです。
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アサリ

アサリの殻には、黒や薄茶色で幾何学模様や、縞模様(中にはその両方の組み合わせさえある)など、いろいろな美しい模様が入っています。
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長いも 大和芋 自然薯

ヤマノイモ科、ヤマノイモ属の長いも、自然薯(じねんじょ)。
自然薯は日本の山野に、自生するもので、長いもは、原産国は中国。畑で栽培されています。続きを読む

じゃが芋

potato.gif男爵、メークインが代表的なじゃが芋の品種。
ほくほくとした、粉っぽい味の男爵いもに対して、メークインは粘りけがあり煮くずれしにくいという特徴があります。続きを読む

くずきり(葛切リ)

葛切り(くずきり)というのは、豆科の葛という植物の根から取れる、デンプンを原料に、じゃが芋などのデンプンを混ぜ、加熱し、板状のゼリーのように固めてから切って、うどん状にしたもの。続きを読む

かぼちゃ

いもたこなんきん・・・なんて、最近は言わなくなりましたが、南瓜(なんきん)とはかぼちゃの事。16世紀に、ポルトガル人によって、カンボジアからもたらされたそうです。続きを読む

お麩

すき焼きに入れる、みそ汁に入れる。煮物に使う。からりと揚げて、おつまみにする。
色々な食べ方ができるのが、日本古来の保存食、お麩です。続きを読む

お餅

糯米を蒸して、臼と杵で衝きあげたもの・・・と、いうのが日本のお餅ですが、調べるとなかなか、奥が深かったです。続きを読む

インゲン豆

インゲン豆の原産は、中南米。
16世紀末、大航海時代にヨーロッパにもたらされ、その後、ヨーロッパから世界に渡ったそうです。
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うどん

映画にもなるほどの、空前の讃岐うどんブームもありましたが、こんな風に、にわかに脚光を浴びることはなくとも、関西地域でのうどんの人気は、衰えることを知りません。

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あずき

小豆(あずき)の原産地は、アジアで、日本でも古くから栽培されてきました。

大きく分けると大納言、少納言の2種類あり、大納言の中には、丹波、中納言には、北の乙女などというシャレた名前の品種があります。
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バレンシアオレンジ

柑橘系の果物の中でも、香りの良さでは抜きんでています。
バレンシアというのは、スペインの港町の地名なのですが、バレンシアオレンジの原産地はスペインではありません。続きを読む

ウリ

ウリ科の中には、まくわうりの他にシロウリ、ゆうがおや、スイカ、キュウリ、ひょうたんなどがあります。
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はブナ科クリ属の木の実のこと、マロンというのは、栗と訳されることが多いですが、本来はマロニエの実のことだと、wikipediaに書かれてありました。続きを読む

お米

原産地は中国・インドあたり、そこから中国全土、東南アジアへと伝わったとされています。稲には水稲(すいとう)と陸稲(りくとう おかぼ)があり、日本で作られているお米の殆どは水稲ですが、最初に伝わった時には、陸稲だったようです。

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みかん

温州蜜柑(うんしゅうみかん)、通称ミカンは、日本を代表する果物。

-----ちなみに、明治以前までは、みかんといえば紀州蜜柑だったそうです。

原産は日本だと言われています(温州は柑橘類で有名な中国の地名で、これにちなんで名付けられたようですが、原産地は日本の九州地方なのだそうです)。
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マンゴー

原産地がインドからインドシナ半島の、ウルシ科マンゴー属の植物。
ビタミンAやベーターカロテンが特に豊富です。
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マスカット

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マスカット=巨峰の白ブドウ版
そう思っていましたが、調べてみたらこれが、大間違いでした。

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バナナ

banana.gif食べられる部分100g当たりのカロリー数が、86kcal。
中ぐらいの大きさのバナナ1本の、皮を剥いた実の部分が、だいたいそのくらいになります。

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バラ科梨属の果樹。
日本の梨では、長十郎、二十世紀、幸水、豊水、新高などが代表的な品種です。続きを読む

さくらんぼ

cheree.gif高砂や佐藤錦という品種が有名ですね。

他に、シャボレー、ナポレオン、アメリカンチェリーなどの種類があるそうです。
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メロン

北アフリカ、近東あたりが原産。
ウリ科キュウリ属メロン(種)の植物のうち、西方へ渡ったものをメロン、東方へ渡ったものをウリと呼ぶそうです。続きを読む

ラズベリー

ケーキの飾りで見かけるベリー。
フランス語で言うと「フランボワーズ」日本語に訳すと「キイチゴ」。続きを読む

レモン

:レモンの原産地はインド北部のヒマラヤ地方。
よく知られているとおり、ビタミンCとクエン酸が豊富です。

強烈なすっぱさと、さわやかな香りで日本では「フレッシュ」の代名詞のようなイメージで扱われることが多いですね。
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スイカ

アフリカの砂漠地帯が原産地のスイカ。

たっぷり蓄えた水分を目当てに、動物たちが(種ごと)食べてくれれば、栄養のある糞といっしょに、種をべつのどこかに撒いてもらえる。

自然界は本当に、良くできたギブ&テイクな世界です。続きを読む

バラ科の植物。原産地は中国の、黄河流域ですが、世界中に広まった歴史も古く、ヨーロッパへは1世紀頃、日本にも弥生時代かそれ以前には、もたらされていたようです。
英語のピーチの語源は、ペルシャを通じて伝わったので、それに由来するそうです。続きを読む

くるみ

漢字で書くと胡桃、英語だとwalnutです。
人類が食用にしてきた歴史は古く、7,000年にも及ぶという説もあります。
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カシス

カシスは別名クロスグリといい、黒っぽい紫色の小さな実をつける果実です。
ビタミンCやアントシアニンを豊富に含んでいます。続きを読む

原産は東アジア。18世紀の末には、日本からヨーロッパへ、19世紀末には北米にも伝わったため、欧米でもkakiの学名で呼ばれているそうです。続きを読む

いちじく

無花果と書いて、いちじく と読みます。
花がないかのように見えるから、ですが、いちじくの花は、若い実の中(じつは実ではなくて花嚢という袋)にたくさん咲いています。
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納豆

日本の伝統的食品のひとつ、納豆は、遠くヒマラヤから、中国の雲南省でも、食べられている保存食。
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長ねぎ

ユリ目 ユリ科 ネギ属の植物。
仲間には、ニンニク、にら、らっきょう、たまねぎなどがあります。続きを読む

りんご

バラ科の果樹、りんご。原産地は中央アジアの山岳地帯から西アジアにかけての、寒冷地帯だとされているそうです。続きを読む

ヨーグルト

ヨーグルトの語源は、トルコ語で「かき混ぜる」を意味する、「ヨールト」で、ミルクをかき混ぜて作ったことから来ているそうです。続きを読む

トマト

原産地は、南アメリカ大陸のアンデス山脈で、ナス科の植物です。トマトに含まれる赤い色の成分、リコピンには抗酸化力があり、ガンを防ぐ効果があるという研究結果があります。続きを読む

いちご

ビタミンの女王と呼ばれて久しい、いちご。ショート・ケーキの材料としても、欠かせません。続きを読む

ブルーベリー

アントシアニンという、ポリフェノールがたっぷりと含まれているブルーベリー。続きを読む

クランベリー

ツルコケモモとも。クランベリーの名前の由来は、ツル(crane)の好物だから、という説と、つぼみの時の姿がツルに似ているからという説があるそうです。続きを読む

アセロラ

ニチレイのジュースでおなじみのアセロラは、サクランボとよく似た果実です。続きを読む

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